コボは設立してまだ24カ月の若い会社です。電子書籍コンテンツの配信から始めたので、最初は電子書籍端末はなかったし、その作り方も知らなかった。でも設立から2年経った今では、既に8カ国で電子書籍端末を販売しています。 我々のコンセプトは「オープンプラットフォーム」。パソコンはもちろん、iPhoneやアンドロイドなど様々な端末で見られるのが特徴です。従って専用端末を発売していない国でもコンテンツは見られる。例えば、東南アジアでは端末は一切売ってませんが、インドネシア、シンガポール、マレーシアなどに既に読者がいる... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月23日00時32分
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面白そう。個人的に使う場合は楽天とamazonの住み分けはできてるし、そこに新たな選択肢が出来ると嬉しいかな。それはそうと、楽天Edyのマークみたいな事にはならないでくれ・・・
- メール攻撃だけはやらないでくれ!
- Kobo強そうだな。
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「アマゾンとは対極のビジネスモデルです」:日経ビジネスオンライン
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「電子書籍コンテンツが最も売れる時間をご存じですか? 答えは夜の10時ごろ。理由は簡単で、読者がベッドで読み、読み終わって新しいものを買いたいという意欲が出るのがその時間なのです」
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koboにはがんばってほしい
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「電子書籍が売れるのは午後10時」
1 RT
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RT @rakutenraboo: 「アマゾンとは対極のビジネスモデルです」
- コボCEOのインタビュー
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「アマゾンとは対極のビジネスモデルです」:日経ビジネスオンライン
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「書店に売ってもらった端末でユーザーがコンテンツを買うと、一定額の報奨を支払う仕組みを取っているので、ローカルの書店も非常に熱心に端末を売ってくれます。」