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生活・人生 36 users このエントリーをはてなブックマークに追加

日本人の死生観 - 美徳の不幸

恩師である島薗進先生の新刊を読了。先生からご恵送いただく。誠にありがとうございます。一週間以上前に頂いていたのだが、内容が濃く、さっと読み進めることができなかった。日本人死生観を読む 明治武士道から「おくりびと」へ (朝日選書)作者: 島薗進出版社/メーカー: 朝日新聞出版発売日: 2012/02/10メディア: 単行本クリック: 4回この商品を含むブログ (2件) を見るタイトルにあるように、この書は近代日本人死生観を様々な文学作品や映画を始め、過去に書かれた死生観に関する本から読み解いたもの。「無... > このページを見る

最終更新時間: 2012年02月23日01時18分
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死の比較宗教学 (叢書 現代の宗教 3)

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  • 宗教。 2012/02/23
  • 島薗進 2012/02/23
  • この書を読む我々も、いざ死と向かい合わせになったとき…略…改めて死生観を否応なく構築しなければならないかも知れない。酷なことだが、「宗教」から離れてしまったということは、そういうことも含むのだろう 2012/02/23

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