最初、Google+で書いたのだけれども、コメントなどで参考になる話が多く聞けたので、こちらにも展開したい。木曜日と金曜日に通称デブサミ、Developers Summit 2012に参加した。特定のベンダーや技術にとらわれることなく、広く技術から開発方法論まで話されるこのカンファレンスも今年で10周年だ。関係者の皆様、お疲れ様でした、おめでとうございます、来年からもがんばってください、応援しています。10周年ということもあり楽しいムードが満載の中、ふと疑問を持ったので、Twitterでつぶやいてしまった... > このページを見る
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2012年02月19日09時01分
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- 安生さんは、「コードが公開できるものだったら、オープンソースで公開、是非英語で公開。日本語で公開した場合でもバグ報告や機能追加要求は来るけれど、英語で公開するとパッチが送られてくる」
- "実際、仕事という環境では世界中の人と一緒に仕事しないとやっていけない"
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"10年後も世界で通じるために - Nothing ventured, nothing gained."
- あとでよむ
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実際、世界で通用するかどうかというのは、世界と関わらないとわかんない。
- d.hatena.ne.jp - takoratta[IMAGE]最初、Google+で書いたのだけれども、コメントなどで参考になる話が多く聞けたので、こちらにも展開したい。 木曜日と金曜日に通称デブサミ、Developer... show all textposted by friends: (2)@kengo on Twitter@kengo:
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世界で通用するかどうかの実感を持つには、世界と関わらないといけない。小さな事からでも
- コンピュータ・IT devsumi programming OSS engineer IT
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10年後も世界で通じるために - Nothing ventured, nothing gained.
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IT業界じゃないけれど、その分野に対して/からの「お返し」の多い論文を書こうと思った。
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10年後も世界で通じるために - Nothing ventured, nothing gained.
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世界と関わる事で起こったエピソードなど胸熱。
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僕もJenkinsのPlayframework プラグイン書いたら海外のPlay本に名前が載ったり、海外からPull Requestが来たり、本に寄稿させてもらったりしてちょっと世界が広がった感がありました。OSSっていいですね。
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世界とつながりたい。ロールモデル多数紹介されていて、とてもためになる。
- 日本のwindows普及率の高さとOSS文化の成熟度
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要するに10年後も世界で通じるエンジニアであるには、自分の使っている道具の作者に「Thanks!」とか「Great!」とか返すところから始まるのかも
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10年後も世界で通じるために - Nothing ventured, nothing gained.
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確かに英語で書くようになってからいろんな人のフィードバックもらえて楽しんでる
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《技術者として世界で通じるとか言うと、ついつい技術力とかの話にばかりなるかもしれない。でも、そんなことの前にまずはつながってみようとということだ》