Team Tiny Coreは2012年2月19日、約12Mバイトの軽量Linux「Tiny Core Linux」のバージョン4.3を公開した(写真1)。新パッケージ管理機構の「SCM(Self Contained Mountable)」を追加。インストールしたアプリケーションを必要に応じて即座にロード/アンロードできるようにした。 SCMはアプリケーションの動作に必要なファイルの同梱が可能。パッケージ作成者はアプリケーションを構成するプログラムの依存関係を解決した状態で提供できる。GUIの管理ツール「... > このページを見る
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2012年02月20日21時58分
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- 昔FDから起動してたけどね、という懐古
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12MBでタイニーと呼ばれるようになったんだなあとおやじ的な感慨に
- いい
- 組み込みにもいけないかな。
- これだけ小さかったら、古いPCでもスムーズに動きそう。ただ日本語が…
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12MBでGUIありなのか。こういう小さいLinuxってWebサーバとしては使えないのかな
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面白い。小さい事はいい事だ。
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日本語フォント入れたら倍になりそうダナ
- GUIありで11MBとは……これは、もはや達人プログラマーたちの、高尚な娯楽ではないか?
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あいかわらずすごいな。以前よりほんの少しだけサイズ大きくなったような気もするけど
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小型Linuxか。uCLinuxみたいなマイコン用でなくてPC用なのね。 …… 12MBの極小Linux「Tiny Core Linux 4.3」公開、アプリの追加・削除が容易に
- HDD壊した時にネットワークブートしやすくていいかもしんない
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たいに〜
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なかなか、たのしそう
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12MBと聞くと小さいなぁと確かに思うが、何故そんなに必要になってしまったのかという事も考えた方がいいかもしれない:12MBの極小Linux「Tiny Core Linux 4.3」公開、アプリの追加・削除が容易に - ニュース
- ちっちゃ!と思ったけど1FD Linuxとか何種類もありましたな。
- へー
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12MBの極小Linux「Tiny Core Linux 4.3」公開、アプリの追加・削除が容易に(ニュース)
- すごいなーと思ったけど、昔はFD一枚に入っていたことを思い出した。
- 「SCMはアプリケーションの動作に必要なファイルの同梱が可能。パッケージ作成者はアプリケーションを構成するプログラムの依存関係を解決した状態で提供できる。」