問いを作ることは、最も基幹的な知的リテラシーである。 問う力を養うためには数をこなすしかないが、スポーツでいうところの「素振り」に相当するものがあり、実践に向けて問う力の維持・向上に役立てることができる。 いうまでもなく自問自答することだ。 これは、質問の質を高め、思考する力を向上させることのできる数少ないトレーニング方法でもある。 以下に示すのは、自問自答に使える問いの型である。 自覚的に使うことで、問いの型稽古を行うことができる。 思考を深めたり、問題解決を助けたりするのにも用いること... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月22日20時38分
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大抵のことは解決する→質問力をブーストする100のクエスチョン 読書猿Classic: between / beyond readers
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自分に置き換えると?
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課題を解決するための導火線が質問。ここにはいろんな導火線が取りそろえられている。
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「問いを作ることは、最も基幹的な知的リテラシー」なのか。でも読んでたら納得した。何となくこういうことしているけど、認知してやると違うかもな。メモしとこう。
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"大抵のことは解決する→質問力をブーストする100のクエスチョン(読書猿より)「問いをつくることは学習を深くする。問いをつくり問いかけることで、文献に働きかけ、能動的に読むことができる。」"
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特盛りすぎて消化できない
- 考えるとは聞くこと
- 何か自分の足が止まってしまったとき。トリガーになる質問が、ココにあります。
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思考のフレームワークに
- 問題解決力のしつもん