米軍の軍用機のうち無人機が占める割合は、2005年には5%だったが、現在は31%にまで上昇している。「1991年の湾岸戦争中に米軍全体が使った帯域幅」の500%を1機が使う等、無人機の現状を解説。 Photo: U.S. Air Force Wired.comの軍事ブログ『Danger Room』が入手した米国議会の報告によると、米軍の軍用機は今や31%が無人航空機だという。 公平を期すると、言われている無人航空機の多くは、どんなに小柄なパイロットでも乗れない陸軍の『RQ-11 レイヴン』のような小さな偵... > このページを見る
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2012年02月22日13時07分
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- これからの戦争に必要な資源は燃料とネットワーク帯域。
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「無人偵察機は大量の帯域幅を食う。『RQ-4 グローバルホーク』は1機で500MB毎秒ほどの帯域幅が必要」「「1991年の湾岸戦争中に米軍全体が使った帯域幅の500%」に相当」
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3キルしないと呼べないんでしょう?
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攻撃する側が命のリスクを晒さないのは、テロとは別の意味での非対称戦
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- 無人機の開発だとか、実践配備だとか、整備だとかにかかる費用で貧困市民にインターネットと教育を普及させろ。そのほうが安価に平和を作れる。
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☯ 米軍の軍用飛行機は1/3が無人機
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今のところ、基本的には戦場監視・スパイ機とゲリラ狩りがメイン用途。相対的に大規模正規戦への対応能力(特に航空優勢の確保や防護された目標への攻撃能力)が低下してるんじゃないかと。
- 空軍機等の有人機がやっていた任務が無人機に置き換わったわけではない。UAVがやっているのは偵察、潜入といったベテラン歩兵が担っていた任務の代替であり、従来の軍用機と同じカテゴリーで捉えるのは誤解の元。
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自動車もはやく全自動になってほしい|米軍の軍用飛行機は1/3が無人機 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
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むしろ、米軍がやってることですら、UAVでだいたい事足りるレベルなんだ…という証左でもあるんだよね。
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無人機とかなんだか未来を感じる
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そのうちハッキングプログラムが全部乗っ取ってアメリカを制圧するだろう。世界は機械達の手に落ちる。猿どもの時代の終焉である
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